2018年6月10日 (日)

ひと山越えた感じです。

このひとつき半ほど、怒涛のような日々でした。

 
昨日、仕事上の大きな行事を終えて(無事に、とはとても言えない体たらくでしたが)
 
夜にもうひとつ、とどめの仕事が。(こちらはむしろリフレッシュできる内容でした)
 
 
やっとこさ一段落。
 
 
 
まぁ、またすぐ次のことに追われる日々が始まるのですが、
 
昨夜は、ひさしぶりに同級生たちと晩ご飯食べました。お花とお線香いただきました。このお花が、ソープフラワーの大きなバスケットで、いい香り~。
自分だけで眺めるのはもったいないので、玄関に飾っています。みんな、ありがとう。
 
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さて、6月の【蔵の街読書カフェ】のお知らせを、、、
 
日 時:6月29日(金)19:00~20:30
 
 
会 場:栃木市民活動推進センターくらら
 
 
問合せ:0282-20-7131
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ひとり1冊、好きな本を持ち寄って紹介しあう、
 
ゆるいかんじの読書会です。
 
ご予約なしで参加OK。無料ですし、お気軽にどうぞ(^-^)
 
会場は「栃木市民活動推進センターくらら」での開催となります。
 
 
 
 
 

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2018年5月30日 (水)

やっと振り返る。

栃木・蔵の街かど古本市2018、そして蔵の街読書カフェスペシャルにお越しいただいたみなさま、ありがとうございました。
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土曜日はいい天気で、フードコートやイベントステージ、マルシェもにぎわっていました。
日曜日は、朝のうちはだいじょうぶかなと思っていたのですが、店主さんたちが店開きした10時ごろから降り出し、いちどは上がったものの、昼過ぎから本降りとなってしまいました。  
 
 
 
 

https://ameblo.jp/tochigi-hitohako/

 

 

北尾トロさんと小堀ダイスケさんの猟師トーク、みなさんおもしろかったと大好評☆

 

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 トロさんの猟師本も、長野から信濃毎日新聞社の担当さんがいらして特価販売!

 

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おふたりが執筆されている雑誌「狩猟生活」(地球丸)の編集長さんもきてくださってました。

 

 古本市出店者のニッパー堂さんが、なんと小堀さんの小学校時代の同級生だったり、奇遇エピソードも披露され、トークおおいに盛り上がりました~。

 

 

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 古本市の一角では、昨年から取り組んでいる、本を通じた世代交流プロジェクト「ブック∞リング」のブースも展開し、寄贈本の展示と、活版を使ったメッセージカードのワークショッ プも楽しんでいただきました。 

 

20180512_112513日曜日が母の日だったので、映画祭のボランティアに来ていた男子高校生たちが、お母さんに向けたメッセージカードを。。。

奥でピースしているのが、彼らの母世代のかたがたかな(笑)

 

 

 実際のお母さんたちは、母の日に息子さんから本を贈られたら、びっくりするでしょうねぇ。

 

他にも、この日は映画祭で日本語字幕がついたり音声ガイドアプリに対応した作品も上映されていて、耳の聞こえない方がボランティアスタッフとして来ていて、このブースに立ち寄ってくださったケースもありました。

わたしたちもブックリングのシステムを筆談で説明したり、自分の名前を指文字で教わったりしました。

 

ハンディキャップのあるなしにかかわらず、映画や本を楽しみながらコミュニケーションが取れるというのは、とてもいいことだと感じましたよ。

 

そして、プレゼントに本を贈りあうというのは、もっと広まってもいいと思います。

 

 読む読まないは別にして、絵本とか写真集とか飾っておけるものもあるし。

 

 コミュニケーションのひとつとして、アリなんじゃないかなぁ。

 

 

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2018年4月19日 (木)

4月はマウントシュガーさんでした~♪

今月は、新栃木駅前のカフェ「mount sugar」さんで初開催。
マスターのご提案で、持参の本に合う音楽CDを持っていくと、かけてくださるということで、わたしはロドリーゴ・イ・ガブリエーラの「11:11~格闘弦」をかけていただきました。

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というわけで、まるで打楽器のようなギター・デュオを聞きながら紹介した1冊目はこちら。

『猟師の肉は腐らない』小泉武夫(新潮社)

 

 

あの、くさいはうまい!のコイズミ先生ですね。

 

東京の片隅の居酒屋で、商売っ気のなさそうな店主、義っしゃんとの出会い、そしてふたりの意気投合っぷりが語られます。

やがて都会の暮らしに疲れた先生が、義っしゃんの暮らしている山の家を訪ねて、数日間寝食を共にしながら教わった山暮らしの知恵が満載です。

15年ほど前、と前置きして始まる文章に、何の疑いもなくノンフィクションだと思って読みはじめましたが、あとに行くにしたがい、これは作ってるだろ、と思う部分もあり(笑)、、、

まぁ、義っしゃんが実在の人物かどうかはさておき、先生が誰かから教わった、山で生きる人たちに昔から受け継がれてきた食材の保存方法や調理法、応急手当、民間薬など、そういうものを文字にして、手掛かりだけでも残しておきたいと思われたんだろうなというのは感じました。

 

 

 

2冊目

『ゲームライフ ぼくは黎明期のゲームに大事なことを教わった』マイケル・W・クルーン著 武藤陽生訳(みすず書房)

 

ゲームしないわたしにはうまくイメージできないのですが、ゲームを通じて自分の世界がドーンと広がったという著者に、とても共感できたそうです。

紹介者さんのお話の中で杉江松恋さんのお名前が出てきて、ああそうだ、松恋さんもゲームの人だった!とあらためて。

いまや3Dの世界ですが、初期のゲームはテキストだったというのもなんか不思議な気がしますね。 



3冊目

『ススメ!栃木部』一葵さやか (ファミ通クリアコミックス)

 

ご当地啓蒙漫画って、あちこちあるんでしょうけど、けっきょく読んでるのはその、ご当地の人たちのような気がしませんか(笑)

でもこういうの読んで、知らなかった地元のことを知るというのは、いいことですよね。

 

 

4冊目

『占星術の文化誌』鏡リュウジ(原書房)

 

たいへんな勉強家だそうです。占い師というより研究者と言ってもいいくらいらしい。

目次を見ると、占星術とメディア、文学、美術、音楽、心理学など、その分野の幅広いこと。

これは、音楽かけるとしたらホルストの惑星なんかいいのかも?

 

 

 

 

 

地元を知ることだったり、古くから伝わる食品の保存方法や調理法が見直されたり。

有史以来の占星術にも、最先端のゲームにも、それぞれ歴史があったり。

こう、人間の暮らしってぐるぐる巡ってる気がいたします。

 

あちこち話が飛びながら、じっくりお話しできてたのしかったです。

会場のマウントシュガーさん、お土産にオリジナルのドリップパックまでいただいて、至れり尽くせりm(_ _)m

ありがとうございました。また使わせていただきます☆

 

51213日の、蔵の街かど映画祭では、土曜日(12日)は映画祭のチケットを提示してワンドリンク注文すると、ひとくちアイスをサービス!という嬉しい特典が!そして日曜日(13日)は山車会館前ひろばに出店されるそうです☆

 

山車会館前では、古本市も展開しますよ~。みなさん、ぜひ遊びに来てくださいね(^O^)/

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2018年4月13日 (金)

4月の蔵の街読書カフェは

蔵の街とちぎの居心地のいい場所を、
月に一度、転々と巡りながら
各自持ち寄った本を囲んでゆるーく語り合う、
そんな蔵の街読書カフェ。

あっ、もう明日なのです!
2018年4月14日14時から
新栃木駅前のカフェ、マウントシュガーさんにて。

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例によってお好きな本を一人一冊お持ちください。
今回、マスターのご提案で、その本に会う音楽、
読みながら聴きたい音楽のCDなんかもお持ちいただければと思いますっ!

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2018年4月 1日 (日)

PENはGUNより強い!のか?

寝不足の年度末をなんとか乗り越えました。読み書き堂です。
さあ、きょうは皆さんにスバラシイお知らせがあります☆
五月の古本市に合わせて【蔵の街読書会スペシャル】を、今年も開催決定!
ゲストは北尾トロさんです。栃木市に来ていただくのはお久しぶりですね。
今回は、猟師ライターとしてのお話をお願いしましたところ、「いいひとがいるよ!」と、トランペットも吹けちゃう猟師ライターの小堀ダイスケさんとご一緒に出演してくださることになりました!
トロさんは鳥撃ち専門ですが、小堀さんは大物猟もされるとか。
栃木市でもイノシシやサルが畑を荒らすという話をよく聞くので、ご興味ある方はぜひ!
どんなお話が飛び出すか、今から楽しみです。
皆様、スケジュールチェックお願いします~♪
~~~~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
◎蔵の街読書カフェスペシャルトーク2018
「PENはGUNより強い!のか?~猟師ライターの日常~」
ゲスト:北尾トロさん・小堀ダイスケさん
 
日時:平成30年5月13日(日) 13:30~15:00
  
会場:とちぎ蔵の街観光館2階多目的ホール
 
☆入場無料
会場では雑誌「うかたま」や「現代農業」を製作されている「農文協」さんのご紹介ブースも。
そしてなんと、山車前とは別に、こちらには古本市のひとはこ部門も展開する予定です。
詳細は追々。
出店希望のご連絡もお待ちしています。

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2018年3月 1日 (木)

3月は悟理道さんで読書カフェ

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蔵の街読書カフェ2018、3月読書会のご案内です。
ひとり一冊、お気に入りの本を持ち寄って紹介しあう、ゆる~いかんじの読書会。
曜日も時間もそのつど変わりますが、いちおう月に一度、
 
栃木市内の居心地のいい場所を転々としながら開催しております。
 
 
3月は、蔵の街大通り沿いに昨年12月オープンした悟理道珈琲工房さん
蔵の街大通り沿いの、漬物やさんのあと長らく空いていた古い建物です。 
 
あまり手を加えずに、でもとても素敵に変身しています☆
 
 
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日 時:2018年3月9日(金) 19:00~
会 場:悟理道珈琲工房 (栃木市万町9-32
☆営業中のお店での開催です。かならずご注文をお願いします。
今回は、先着五名様限定!
 
お席に限りがありますので、コメントやメッセージで参加のご連絡をお願いします。
その際、お車でお越しになる方はお申し出ください。駐車場のご案内もいたします。 
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2018年2月19日 (月)

世界は広く果てしない

2018年2月読書会@栃木図書館のご報告です。

画像を追加し、あらためての更新です~(^^ゞ

①『マイナス50℃の世界』米原万里(角川ソフィア文庫)

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きょうはだいぶ寒さも和らいだけれど、極寒の日光へアイスホッケー観戦に行った折り、オイミャコンに比べれば日光の寒さなんて、と教わった本。

ほんとに寒くなるとタイヤチェーンなんか要らないとか、釣った魚が3秒で凍るとか、究極寒いエピソードも興味深いのですが、

この地方に伝わる伝説では、祖先はどうやら暖かい地方から来たらしい。

なんでまたこんな極寒の地に?というその理由付けが、民族の歴史を知る手がかりがこういうところにあらわれるんだなぁ~って、興味深かったです。(知りたい人は読んでくださいね)

 

 

②『10万個の子宮』村中璃子(平凡社)

レジュメ作成してご紹介くださいました。

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ワクチン接種と、症状の因果関係が、あるのかないのか。

報道から受けていた印象と実際の症例の数(割合)とが、だいぶ違っていました。

膨大なデータを前にして、立場によってこんなにも主張が食い違うんだなというのを、あらためて感じました。

結論は裁判に持ち込まれて、結論が出るには長い年月がかかるのでしょう。

余談ですが、国が定期接種を始める2013年に先んじて、2010年に全国で初めて集団接種を行ったのは栃木県大田原市。

 

 

③『うしろめたさの人類学』松村圭一郎(ミシマ社)

②の紹介を受けて「こっちの方が関連性あるかなぁ」と、

予定とは別の、買ったばかりの本を見せてくださいました。

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うしろめたさの例が分かりやすかったのと、

とても身近なことについて、新たな視点を教えてもらいました。

社会的な意味での環境(つまり周囲の人々との関係性)ってものをすごく、考えさせられました。

 

 

④『それからはスープのことばかり考えて暮らした』吉田篤弘(中公文庫)

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好きな本といったらこれ!ということで持ってきてくださったのがこちら。

吉田さんといえばクラフト・エヴィング商會のイメージでした。

小説も書いてらっしゃるんですね。

読んでいる間は、本の中の街にいるような気分になれるそうです。。。

お話を聞いていて、むかしそんな雰囲気の本を読んだことがあったなぁと、徐々に思い出しました。

ははぁ、そうだ。わたし『つむじ風食堂の夜』読みました!

 

 

⑤『ギリシャ神話』アポロドーロス(岩波文庫)

大地母神の研究をされているということで、こちらの本。

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ギリシャ神話もいろんな人が書いたバージョンがあるそうで、周辺地域に伝わる古い伝承を取り込んでいるとか、大地母神からさまざまな性質に分化されていったのだとか。

先月は古事記が出ましたけど、民族は違えど人類というのは国をまとめていくときにこういう、自分たちの歴史に正当性を与えるような神話を作るものなんですねえ。

 

 

 

今月は、話していると社会とか民族とか歴史とかの、壮大なスケールのところへ行きつくものが多かったです。

 

 

 

そして次回は3月9日(金)、蔵の街大通り沿いに昨年末オープンした悟理道珈琲工房さんで19時から開催です! 

お席に限りがありますので、参加希望の方は、コメントやメッセージでご連絡くださいませ。

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2018年2月 7日 (水)

2月はチョコレートの日に図書館で読書会

春は名のみの風の寒さや

 

おなじみ「早春譜」の一節でございます。


ん-われながら渋い書き出し。

さあ!立春過ぎましたよ、春ですよ。豆まきましたか?父はデイから甘納豆のテトラパックをもらってきました。


今月も「蔵の街読書カフェ」のお知らせです。

◆日時:平成30年2月14日(水)14時~15時

◆会場:栃木図書館 二階会議室 (栃木市旭町12-2)

◆内容:お好きな本を一冊お持ちください。それをご紹介していただきます。

     とくにテーマは設けませんが、一冊選ぶのにヒントが欲しいという方は、たまたまですが世間ではチョコを贈りあったりする日ということで、【愛】というワードを掲げておきます(^-^)


平日の昼間開催です。予約不要、参加無料、見学オッケーの気楽な集まり。本を囲んで楽しくおしゃべりしましょ☆お時間のある方、ちょっと覗いてみるだけでも大歓迎です。

図書館内ですが、ペットボトルの飲料は持ち込み可です。

(図書館友の会の企画として開催いたします)

Photo

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2018年1月25日 (木)

今年の抱負。報告は、すぐ書く。

2018年最初の「蔵の街読書カフェ」開催しました。

生まれ変わった「BOOK & CAFE NAZNA」さんで初開催☆
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今年はなるべくその日か次の日くらいには、書名だけでもアップしようと思います。
タブレットだとけっこう、ちゃちゃっとできちゃうみたいなんですよね。
データ量を気にしなければ画像も簡単に貼れるらしい。。。
 
 
では、今月のラインナップ―!
 
①『ラノベ古事記』小野寺優(KADOKAWA)
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②『AX』伊坂幸太郎(KADOKAWA)
 
 
 
 
③イノベーションオペラ「ストゥーパ~新卒塔婆小町~」
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④図録『鹿島茂コレクション フランス絵本の世界』
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⑤『時間のかかる読書』宮沢章夫

   からの『俊寛』3種
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以上、1月読書カフェの紹介本でした。  

や―楽しかった。
ブック&カフェなずなは、13時~20時、水木定休。ラストオーダーまでお食事承ります。
下は待ちに待ったナポめし♡
           そして新メニュー「ピンククリームソーダ」かわいい☆
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2018年1月22日 (月)

さぁ!なずなさんが生まれ変わって古本カフェに☆

とっくのとうに年明けた。というわけで今年も変わらずのお付き合いをよろしくお願いいたします。

さっそくですが1月の「蔵の街読書カフェ」は24日(水)19時から開催いたします。

お気に入りの本を1冊、お持ちください。みんなで紹介しあいます。

カフェでの開催なので、1オーダー必須です。

季刊レポのイベントやら、音楽ライブも何度か開催させていただいているカフェなずなさん。

なんと、古本&カフェのお店としてリニューアルです☆

楽しみですねー!

本を選ぶヒントが欲しいという方は、、、「リニューアル」「生まれ変わる」などをイメージしていただければと思います(^-^)

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