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2014年5月

2014年5月23日 (金)

ヤラネバが山積み。

小江戸ひろばのとちぎ一箱古本市
 
 
 
山本有三ふるさと記念館の「世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅~」
 
 
 そして
 
 
栃木・蔵の街かど映画祭の金魚湯トーク「日光道でしょう~ちょっと寄り道栃木宿」
 
 
 
に、おいでくださったみなさま、ありがとうございました。
 
 
 
Koedohitohako
 
 
怒涛の2日間でありました。
 
たくさんの人に支えられて、どうにか。
 
 
毎回そうですが、仲間ってありがたいなぁとしみじみ思うのです。
 
 
もっともっと、仲間を増やしたいです。
 
 

明日は「読み書き堂」として、くらら(市民活動推進センター)登録団体の全体会で、

 
 
市内のおおきな公民館でパネルを使った活動発表。
 
 
あの大雪の日のリベンジと思って頑張ります。
 
 
 

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2014年5月10日 (土)

小江戸ひろばに遊びに来てね! 

来週末、栃木で本のイベントをやります。
  
5月17日(土)は、第5回とちぎ一箱古本市です。
  
一箱古本市というのは、2005年に東京の谷中・根津・千駄木で「不忍ブックストリート」が開催したものが最初で、その後、全国各地に広まっています。
 
 
 
詳しくはこちらを↓
 
 
 
栃木市では、2011年9月に、楽古市の一企画として第1回が行われました。
 
 
 
山車会館前や嘉右衛門町通り、栃っ子広場など、栃木の街なかをあちこち賑わしてきて、
今回は、蔵の街大通りから蔵に挟まれた小粋な路地を抜け、その先に広がる
「小江戸ひろば」が会場です!
 
 
 
そこは読み終えた本を次の読者に手渡す場であり、
 
 
面白かった本の感想を語り合う場であり、
 
 
あなたを待っている一冊と出会うための場でもあります。
 
 
 
当日は、ごはんできたよさんのカレーと、ジョイスカフェさんのドリンクと、
ドルチェタイムさんの焼き菓子も、あなたを待っていますよ♪
 
 
   さてそして、、、
 
 
 
翌18日(日)は、18時からミツワ通りの老舗銭湯「玉川の湯」通称・金魚湯さんにて、
 
 
街道歩きに目覚めた書評ライター・杉江松恋さん(『東海道でしょう!』共著:藤田香織/幻冬舎文庫)と
 
 
日光アイスバックスと『愛の山田うどん』(共著:北尾トロ/河出書房新社)でおなじみ(?)えのきどいちろうさんの
 
 
 
トークイベント【日光道でしょう!】です。
 
 詳しくは、こちら↓
 
  第7回栃木・蔵の街かど映画祭も同時開催です。
 
 
 
 
 

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